こそこそ話

日々の生活で感じたことを言葉にする場所

はじまりの日にふさわしい つづき

1日 ははじめての

アシュタンガヨガ レッドクラスに参加しました

大切なことを

教えてもらえた気がします

 

 

呼吸と視線とアサナのみっつは連動していて

どれも欠くことのできない大切なことだそうです

 

ヨガをしていると

新しいアサナに挑戦したり

苦手なアサナに直面したりは

必ずありますが

その時に どうしてもわたしは

そのアサナの形をつくることに必死になって

目をぎゅーっと閉じて

呼吸のことを忘れてしまいます

 

 

その時は身体をどう動かすかにばっかり意識が行ってしまい

というより意識をもっていかれて…

呼吸や視線のことはすっかり忘れているようです

 

 

そしてその時に

 

あーダメだ

できなかった

またできなかった

と自分をジャッジします

 

社会の色々な場面では

出来た出来なかったが評価されますが 

そうじゃなくって…

 

出来た出来なかったは

どうでもよくって

そうなっている自分に気付く ということが大切なのだそうです

 

 

 

出来た出来なかったに囚われない

ということは今までもヨガをしてくる中で意識してきたつもりなんですが

まだまだでした

 

 

 

自分にとって難しいことに挑戦するときに表れるみたいですね^^

 

 

 

 

はっとすることが起きた時にこそ

一呼吸

 

自分の様子を伺う

 

 

 

 

 

 

焦りグセのある私には

少し耳の痛い いい話でした

 

 

 

 

3日 夕暮れ

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土鍋焙煎のニドムさんのコーヒー

くらしのたねさんの米粉のマフィン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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