yukinikki

日々の生活で感じたことを言葉にする場所

父の日

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昨日は父の日でした

電話しながら そういえば と思いだしたりして 

 

とりあえず  声聴けて良かったです

 

 

 

今日横断歩道で信号待ちをしている時に

 

ほんとになぜかわかんないけど

母がもう長くないって時の

ネイルについてのエピソードを思いだしました

 

毎日どろだらけになりながら

畑仕事をしている母でしたので

爪なんてかまってる場合じゃなかったんです

 

日焼けをしないように

日焼けどめをぬったり

真夏なのに長袖長ズボンで

首もしっかりおおったり

そういうのはしていましたが…

 

 

爪やメイクなどはまったく

してません

 

農業は過酷ですね

 

トイレも外でしていました

家に帰る時間がもったいない 

そのぶん働ける

 

トイレさえ落ち着いてできない環境でした

 

 

そんな母のことを

 

あ、かあちゃんも

きれいに色が塗られた自分の爪を見てうっとりするんだね

 

病室で思ったことを覚えています

 

 

 

ある看護師さんが

ネイリストの資格を持っていて

母にもしてくださることになったんです

 

母は

ゆきもしてもらわんね〜〜

かわいいよ!ほら

ってかわいく塗られた爪をわたしに見せたくれました

 

 

わたしもぬって貰いました

 

母のその時のうれしそうな顔

 

 

 

 

 

 

 

病気の影響で感情の起伏が激しくなるんですが

その時の母は

女の子の顔をしていました

 

 

 

 

 

 

 

看護師さんに感謝しかありません

 

 

 

母を直視できなかったわたしは

なんにもできなかったし

むしろ

自分のことしか考えられてなかったです

 

 

いま 

振り返って

あーしとけば良かったとか思いますね

 

あとで思うのは簡単です

 

 

あの時のわたしの無力さと馬鹿さと言ったら

 

 

軽率

 

 

もう二度と会えないけど

 

 

 

ずっと胸にあるのは

ありがとうより

ゴメンなさい です

 

 

一緒にすごす時間を

 

大事にできなくて

ゴメンなさい

 

 

 

 

 

父の日だけど

母のことを思い出したりして

ほんと わたしって忙しい…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天然酵母の自家製パン

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先日パン教室に

参加させてもらった時に

焼く前のパンの感触が

とっても可愛くて

恋しくなって

パン を作りたくなりました

 

 

時間はかかるけど

作れるものは作ろう ということで

イーストじゃなく 

天然酵母を使おうとはりきって

作ってみました

 

オイルコーティングなしの

レーズンをつかいました

 

あとは水

 

 

 

 

5日間くらいびくともしなかったので

ダメかなーとあきらめかけていましたが

 

その日の夜に

プツプツと動き始めました

ビックリ仰天で

これはいけるぞーーと

 

で 

パンもできるだけ

ふわふわしないような

ずっしりとした素朴なのが食べたかったのもあり

材料は少なめで挑戦しました

 

 

強力粉と全粒粉と水と砂糖と塩だけの

シンプルな材料です

 

 

 

 

 

 

今の時期は発酵にも最適らしく

ある時間を超えると

さっきまではピクリともしなかった捏ねられたやつが

少しずつ、どんどん大きくなっていく様子は感動します〜〜

 

 

 

焼いて食べみると

 

ずっしり

わたしごのみ

 

おそらくあんまり膨らんでいないので

成功じゃないと思いますけど

 

 

本当に美味しかったです〜〜

 

小麦粉のにおいがぷーんと口の中に広がります( ¨̮ )

 

 

 

 

天然酵母をおこすのにこんなに時間がかかるのも知らなかったし

パンも発酵するのに時間がいるし

 

 

 パンが出来上がっていく様子を見るのが楽しかったです

 

自分のなかに

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母親がいるんじゃないかしらと

思うほどに

日に日に

 

好むものが似てきたりして

 

その度にさみしくておもしろくて

不思議な感情になります

 

 

 

 

歯が痛くなったときに歯のありがたみを感じサカムケができたときに指のありがたみを感じますが

 

 

親が亡くなるのもそれと似ていました

 

 

いるときには

当たり前過ぎて

 

 

 

爪よ ありがとう とか

ゆびよ ありがとう とか

歯 さん いつも ありがとうとか

思わないのとおんなじでした

 

 

亡くなって初めて

親の存在について考えることになりました

親の存在って人間を超えてて

死なない不滅のものになってたんですけど

そうじゃなかった

 

親も人間やった 

死ぬとやった

あー忘れとった みたいな感じ

 

 

いなくなってすぐのときには

わたしと母親くらいの親子を見るのもつらくてどうしようもなかった

 

今はさみしいですがつらい気持ちは

なくなりましたが

 

 

 

親子らしき2人を見かけると

背中に向かって

二人の時間を大切にしろよーーーと

念を送るようになりました

 

 

 

わたしの中で

 

母親の死 というものは

人生で1位を争う 出来事です

 

 

今もなにかにつけて

親の死 ということについて

考えるようになりました

 

 

みんなに訴えたいの!伝えたいの!

聞いて!聞いて聞いて!

 

って感じじゃなくて!…

 

 

ぶわぶわとたまにでてくる言葉にならないような 感情を 

じーーっと観察して

うそのないちょうどいい言葉で書くことで

頭や心を整理している感じです…

 

 

もしかしたら

普段のわたしを知ってる方は

なんだか

ゆきちゃんくらいなーって思うかもしれないんですが

 

わたしは自分のことを

明るい根暗  

へらへらしてるおちょうしもんですが

わりとくらーい人間だ と思ってるので 

 

どうぞ

よろしく?おねがいします

 

 

 

では

久々の

 

 

♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕

 

marter

 

森の言葉

 

♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕♕

 

 

 

5/9 昼前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしがヨガをはじめた理由 つづき

 

 

まぁー…

前回は長々と書いてます!が

 

わたしがヨガをはじめた一番の理由は母のすすめ ということになります

 

これはティーチャートレーニングの一番最初の自己紹介の時にも言ったような気がします〜

 

 

 

今思い返すとヨガを少しでもしてる人はわかると思いますが

「ダウンドック」さえ何?みたいな状態で よくティーチャートレーニングなんて受けようと思ったよなぁ

とその時の自分にある意味 感心しています

 

でもあの時にあの場所であの先生から

ヨガを学んだからこそ

今も好きでいられていると思うので良かったです 

(あの場所はヨガブリーズ

あの先生はパク先生 )

 

 

そんな感じで 

アサナもそんなに出来ないわたしだったんですが

通常のスタジオレッスンと

ティーチャートレーニングを重ねて

なんとか人前で基本的なアサナをできるまでになりました

 

 

正直卒業した当時はこの今のわたしが

インストラクターなんてとんでもないな

と思ってました

 

スタジオにはヨガ歴がわたしなんかよりずっと長い人もいらっしゃるし

こんなたどたどしいわたしが前に立って皆さんをリードするなんて出来ない…まだまだやね…

と思ってティーチャートレーニングを終えたんです

 

 

だからと言ってティーチャートレーニングを受けなければ良かったとは一切思ってなくて

 

できるようになったから丸 

出来てないのはバツ

みたいなそういうものでもない気がしてます 

教え方だけじゃない色々なことを学べて本当に良かったです

 

とにかく「まぁ今 じゃないなぁー」みたいな 感じです

 

 

 

 

それからもスタジオには通うし

マイペースに続けていました

たまにさぼったりします

追い込んで練習することはないですが

他のスタジオに行ってみたり

ワークショップに行ってみたり

 

で去年のちょうど今頃からかな

 

ご縁をいただきわたしが通うスタジオでリラックスヨガのクラスを一つもつことになりました

本当にありがたいのひとこと

 

わたしでだいじょぶかな?

みたいな感じです

 

 

もっと追い込んで短時間でできる人もいらっしゃると思いますが

わたしの場合は

ティーチャートレーニングで学んだことを振り返りながら

70分の構成をねり順番を覚えて

アサナをとりながらインストラクションをわかりやすく伝えるために何度も何度も1人で練習です

 

最初のうちは

何かのセリフを言っているようだったと思います

でもそれでも 詰まって真っ白になるよりはマシ!と練習してました

 

ただこれが…

家で上手くできたと思っても

人前になるとなんだかスムーズじゃないしへんな感じなんです

 

そんな感じで先生にクラスに入るまでに3回もチェックをしてもらうことになりました

 

…前代未聞だそうです…

 

やっと やっとやっと

入れた初めてのクラスはほとんど覚えてません

こんな先生 やだ ですね〜

 

 

そして主人の大分への移籍を機に

辞めることになるまで約8ヶ月

細々とインストラクターをさせていただいてました

 

一番最初は上手くできるかどうかって

自分視点だったのが

だんだんそういう緊張感やへんな自意識はなくなり きてくださっている方にどうやったらリラックスしてもらえるかというのを考えられる様になってきたと思います

 

…自分がするのと

インストラクションは全然ちがいました

 

どっちもまだまだですけど

またいつか インストラクターとして働ける機会があれば是非チャレンジしたいと思っています

 

 

 

インストラクターしてる もしくはしていたというと

よく

資格とった?と聞かれますが

まぁあってないようなもので

 資格もってるインストラクターだったら安心 ってわけじゃないような…

友達がいいといったインストラクターがわたしに合うかどうかもわからないし…

 

 

お医者さんや看護師さん幼稚園の先生のような国家資格じゃないしみんなおんなじ試験に合格してるのでもないです

 

 

少し前にちらっと

ヨガをしたい人じゃなくて

ヨガのインストラクターになりたい人が多いと聞いたこともありますし…

 

 

たった半年ちょっと

しかも一週間にひとつしか持ってないのでインストラクターの仲間にさえ入れていない気がしないでもないですが

 

 

 

他の運動やエクササイズ ストレッチ

との大きな違いは

 

 

心にも影響を与えるところだと

思っています

 

ぼんやりしていますが。

 

けっして身体をやわらかくするための

エクササイズじゃないです

 

 

今の私がなんとなく感じているのがここまでです

またここからどんな風に変化していくか楽しんでいきたいですね

 

 

 

 

わたしはあきっぽくて

メンタルもそんなに強くない

前に突き進んでいく力もない

コツコツと努力もできない

(ホントできそこないですね〜)

 

 

 

 

 

今もそんなに変わってないですけど

 

そんなみっともない自分を責めていた時があって

なんかこんな自分やだなぁ

自分から逃げたいなぁって

思ってたときがあって

 

それはそれはキツイ時期がありました

でも 結局は逃げられないという 厳しい現実があるけれど

なんか なんとか なっていくんだよな

 

みたいな やわらかい気持ちになれた気がして

 

 

自分の真ん中に戻る一つのツールを

手に入れた みたいな

 

みんながそれがヨガである必要はないんです

わたしはたまたまそうであった という感じで

 

あとは

結果にこだわることなく

その時はそうだったと

あっさりと受け入れたり

まぁ大丈夫 と 全体を大切にする

みたいな

 

こう思えるようになったのは

わたしがわたしを生きていくうえで

楽になったと思ってます

 

そんな感じで

ヨガが好き

 

 

長くなりました

読んでくださり

ありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしがヨガをはじめた理由

母は生前わたしに

ヨガを勧めてくれていました

 

わたしもなんとなく興味はあるものの

ヨガにまで回せるお金を作り出せず

先のばしにしていました

 

私の地元は福岡や今住んでいるところみたいにヨガ教室が選ぶほど沢山ないのですが

 

その中で

自分の負担なく通える場所を

見つけていたみたいです

 

一度 帰省したときに連れていってもらったことがありますが

母世代のみなさんが

「あらー硬さー…(硬いな)」とか

ブツブツいいながら

わいわい楽しくやっている感じで

それはそれで楽しかったです

 

 最初と最後は目を閉じて

静かに呼吸を続ける時間もありました

 

自分に意識を向けて呼吸の音を聴くということがその時初めてですごく大切なことなんだと気付いた時間でした

 

その教室に行って

なんかいいなーと思ったから

 

のちのちに始めることになったんだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時は流れ

母が亡くなりました

 

 

 

わたしは母が残してくれたお金で

ヨガの勉強を始めることにしました 

 

理由は

母が勧めてくれたから 

 

これがいちばん大きいと思います

 

 

 

なんというかタイミングも

ぴったりだったかなーと思います

 

 

 

ちょうどそれまで二年程必死に取り組んでいた仕事も区切りがつき

…というよりも

 

なんかどうでもよくなってしまって

途中でぜーんぶ放りだして

逃げ出して

今思うとぜーんぜん

そんなにこれといって努力してたわけじゃなかったんだけども

 

 

 

それで

今後どうしようかな

どうしようかな

 

わたしって自分で思っとるより

弱かったんやね

全然なんも出来ん人間やねとか思ってましたし

どうやってこの先

生き続ければいいかもわからなかったし

 

 

 

 

その日その日を

過ごすことで精一杯だったし

 

そんな感じで

空虚な毎日だったんです

 

そのあたりの毎日のことを思い返すと

その感情しか思い出せません

きっと笑ってたこともあったと思うんだけど 

 

 

 

こんな自分は嫌だという気持ちも

少しあって

その少しの気持ちがあったから

ヨガを始められたんだと思います

 

 

福岡の天神にあるホットヨガスタジオに通い はじめ

そしたら

とにかくあかるいY先生に出会い

 

もうすぐ

ティーチャートレーニングがあるよ!

って教えてもらい

 

なんか理由はわからないんだけど

本当に ヨガど素人のくせに

興味が湧いてでてきたんです

 

勢いよく申し込んで

ヨガの勉強も始めることになりました

 

 

ヨガの勉強というと

?ですけど 

勉強なんです

 

 

このヨガの勉強も同時に始めたから

 

波はあったし

こまかい自分の中にあるヨガに対する考えかたは変わっていくんだけれど

 

今でも続けられている気がします

 

 

今はだいぶ減ったのかもしれませんが

ヨガというと

身体をのばしたり

雑技団のような技を披露したりする為のえ思っている方がいらっしゃったり

 

多いのは ダイエット目的で始められる方も多いと思います

 

 

だけどそれだけじゃなくって

色々な歴史をふんで

ここまできていて

多くの哲学もあって

 

 

 

当時のわたしは

沢山助けてもらいました

 

 

ヨガとはもともと 

心の静止がゴールであり

ポーズを決めることじゃなかった

ということに始まり色々あるんですが

 

なんだかそれまでの自分のヨガに対して抱くイメージがかわったり学んだことをもとに自分をふりかえることもできたり

 

 

 

 

 

こういうと

なにかの宗教に洗脳されているみたいに聞こえてしまいますが

 

そうじゃなくって

 

なんというか

逆に

 

 

 

 

 

厳しく自分を見つめなおすことができました

 

 

 

 

苦しいけど苦しい気持ちに蓋をせずに

あー苦しい!!!

でもしょうがない!!!

だって苦しいことあったもん!!

 

 

努力してたと思ったけど

努力したふりだったなーとか!!!

 

 

もう

たくさんたくさん

 

今まですごしてきた自分を見つめなおすことになりました

 

 

 

だからといって

いまそれが全て克服できているかといったら

 

全然、まだまだなんですけど

 

 

それはそれで

おもしろいと思えたり

 

 

 

 

 

そういえば

そのティーチャートレーニングの一番最初の先生からの質問で

 

ヨガとはあなたにとってなんですか?

 

なげかけられ

 

 

 

 

わたしは

心の安定剤と

答えていました

 

 

わー

病んでるなぁー

あはは

 

と思う気持ちもあるし

 

 

 

それでも

今でも

ヨガはわたしにとって心の安定剤にかわりないんですよね

 

 

 

そんな感じです

 

 

 

 

 

 

…今日は此こまでにします

 

 

 

 

 

 

6月2日の

もうすぐ昼

 

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6月になりました

少し 間があきました

その間に 読んでくださった方が

1000人を超えたみたいです

読んでくださりありがとうございます

 

 

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おととい

主人と行った純喫茶がなんとも素敵でした

「純喫茶ポニー」です

 

煙草と清潔が共存してて

なんかいい雰囲気

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おおいたorganicmarket

昨日28日のorganicmarketは

新規就農者さん限定でした

 

農家には絶対嫁がん!と決めて

夢を叶えたいと言って

家を出たんですが

(その時はたしかスッチーになりたかった)

 

今こうやってまた

農を営んでいる方々と触れ合って

なんか いいなぁーと思ってる

自分に笑ってしまいます

 

 

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この右側の

どくだみゼリー

さっぱりでおいしかったです!!

そこにいたちびっこたちも

おいしく食べてました

 

わたしの中のイメージのちびっこは

どぎついピンクやら青やらの

あまーいのを

食べて喜んでるんですが

 

 

植物色の ナチュラルなものを

食べてて あーいいなぁーと

思いました

 

 

 

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これはビーツのジュースです

赤のビーツがこうなるそうです

 

かわいいし

ビーツの香りがちゃんとするんです 

もうだいすきでした

 

 

 

 

もうひとつの

コンタファームさんでは

にんにくのつぼみ を

 

わたしたちが食べているのは根っこで

たまに中華?などで 茎も食べますけど

 

今日のは その茎が伸びて 先っぽにできたつぼみ

初めて見ました

 

 

 

 

花を咲かせる前のつぼみです

 

 

 

 

コンタファームのご主人に聞いたように

素揚げ して塩をふって食べました

 

これがまた美味しい!!!

すんごく美味しいです!!!

 

また見つけたら絶対買おうって決めました

 

 

レシピが主体となるんじゃなくて

野菜が主体となる お料理 

とても楽しいです

 

 

 そしてあともうひとつは

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大好きなニドムさんのタルト

右の野いちごタルトを食べました

 

わたしはニドムさんは

小麦粉の魔術師だと思ってます 

 

焼き菓子など

ほどよく小麦粉の香りがして

こうばしくて

あのほろほろ感もだいすき

 

小麦粉は全て大分県産のものだそうです

 

 

 

…今回はお料理は我慢したんですが

お料理もホントに美味しいし

コーヒーもホントに美味しいし

 

 

 

完全にファンになっています

 

 

 

 

 

ひるまえ 5/28